「剣士」について、どう思う?「悲しみ」とは、普段ではどんな感じで思われているのかな?べつに真剣に考えるわけじゃないんだけどね。

蔑まれた手料理と天気予報

「剣士」について、どう思う?「悲しみ」とは、普段ではどんな感じで思われているのかな?べつに真剣に考えるわけじゃないんだけどね。

ページの先頭へ戻る

一生懸命踊る彼女と電子レンジ一生懸命踊る彼女と電子レンジ

最近のネイルは、3Dアートなど、凄く高い技術が使用されているようだ。
多少サービスしてもらえる招待券をくれたので来店してみた。
私は、色やシンプルさに関して、優柔不断なので、決定するのに時間がかかった。
親指に簡単なアートをしてもらって、感動しご機嫌になれた。

無我夢中で走るあの子と横殴りの雪
個々で、嗜好や好みが存在すると思うけれど、どんな感じかリサーチするのが大好き。
友達に質問してみたところ、まとまったお金、スベスベのランジェリーお母さんの事が好きで仕方ないとの事。
その上、男性の血管の浮いた手の甲。
それにロシア語の巻き舌。
自分には不明。
りんごあめ、素肌の上にニット、香水、声の低い女性が好きだと、話してみた。
まさに分からないと言われた。
まさにこれが、フェチという部類らしい。

湿気の多い仏滅の早朝に目を閉じて湿気の多い仏滅の早朝に目を閉じて

晩酌などのアルコールのお供に、絶対体に良い物を!と考えている。
ここ最近のおつまみは焼き葱。
それ以前はサンマ。
そして、直近では湯葉だけれど、高いのでそれも辞めた。
先日新メニューを発見した。
だいたい80円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、オリーブオイルで炒めて、味の素と塩を適量使用し整えたもの。
非常に料金は低いし、カロリーも低い気がしませんか。

湿気の多い祝日の明け方は足を伸ばして
アパレル屋さんって絶対勤まらないなど思うのは私だけだろうか。
勤務中、徹底的にお洒落をしないと店のイメージにつながる。
私なんて、出張で仕事する時はスーツ着ればいいし、メイクも簡単で良いとされている。
外出するときは、自分でお気に入りの格好をすればいいし、自宅で仕事するときはTシャツにジーンズでできる。
このことから、おそらく、服を売るなんて商売には、就けない。
ショップに入ると店員さんが近寄ってきてファッションポイントやコーディネイトを語ってくれる。
毎回それに固まってしまい、買わないで逃げ出してしまう。
こういった部分も、店員さんって大変と思う大きい理由の一つだ。

どしゃ降りの火曜の深夜は椅子に座るどしゃ降りの火曜の深夜は椅子に座る

アンパンマンは、子供に人気の番組だけれどたいそう暴力的のように思う。
番組の最後は、アンパンチといってぶん殴って終わりにする時がとっても多いように見える。
子供にもとっても悪い影響だと私は思ってしまう。
ばいきんまんとどきんちゃん達が、たいしていじわるをしていない話の時でもぶん殴って解決する。
アンパンマンは、ばいきんまんとその他を見たら、やめろと怒鳴りながらもう殴りかかっている。
わけを聞くわけでもなく問答無用だ。
話をするわけでもない。
ただ、暴力で終わりにするからいつになっても変わらず改心せず、いつまでたってもいっしょだ。
想像するのだけれど原作は攻撃的でないかもしれないけれど、テレビ受けの内容にするために戦いのシーンをいれてそのようになっているのだろう。

汗をたらして走る兄さんと履きつぶした靴
普段はないのに、不安定な精神状態になってしまい、ちょっとのことでも楽しくなかった。
大きな理由はないけれど、思い立ったように切なくなったり、全部無駄なことに感じられたりした。
そんな精神状態で、急に仕事が入った。
その上年に一回の野外の催し物で結構立派な案件だった。
こんな感じではマズいので、我を忘れて必死になっているうちに普段のポジティブな気持ちに戻ってきた。
気付いたけれど不安定なとき、お昼に日差しを浴びたりしなかったと思う。
夜間はさけて出かけるのも素晴らしいと思うようになった。

ノリノリでお喋りする君と電子レンジノリノリでお喋りする君と電子レンジ

頼みこまれて、うじゃうじゃとある竹の伐採を手伝っていたけれど、しかし、モウソウダケがとてもひしめいていてひどかった。
知人が山の管理を親から相続して、竹がたてこんで生えていて、どこから手を入れていいかわからない状態だったそうだ。
私たちは、ちょっと仕事で運用する青竹が手に入れたかったので、いただけるとなり、タイミングが良かったが、密集した竹やぶの里山から運び出すのもひどかった。

笑顔でお喋りする子供と冷たい肉まん
少年はめっちゃお腹が減っていた。
もうすぐ夏休みという頃、小学校からトボトボと帰宅している時だった。
蝉もやかましく鳴いている。
日光は強く、夕方とはいえいまだお日様は高かった。
少年は汗をかきつつ一人で歩いていた。
友達と一緒に下校するのがほとんどだけど、今日はあまりにもお腹が減っていたため、早く家に帰ってとにかく何か食べたかった。
少年が食べるつもりなのは、昨夜のカレーの残り。
昨晩のカレーは、まだ鍋にいくらか残っていたはずだ。
ご飯だっておそらく、余りが冷蔵庫にあるはず。
少年は早くカレーを食べようと、足早に家へと向かった。
すると、汗がますます流れ出した。

自信を持って叫ぶ彼女と僕自信を持って叫ぶ彼女と僕

知名度のある見学スポットであろう、斑鳩寺、つまり法隆寺へ行った。
法隆寺式の伽藍配置も思う存分見れて、五重塔、講堂も見学できた。
資料館で、国宝にも指定されている玉虫厨子があり、思っていたよりも小さなものだった。
法隆寺に関して学ぶには、多分、多くの時を必要とするのではないかと感じている。

夢中で口笛を吹く子供と冷たい雨
太宰治の、斜陽は、休みなく読めると思う。
戦前は良い所の娘だったかず子が、強くて負けない女性に変貌する。
なかなかかっこいいとさえ思ってしまった自分。
これだけの、誰にも負けない気の強さと、意見を押し通す意志が戦後は必要不可欠だったのだろう。
しかし、不倫相手の小説家の奥さんからするとウザいだろうと思う。

Copyright (c) 2015 蔑まれた手料理と天気予報 All rights reserved.

●カテゴリ