雑誌とかのアンケート等で、「おばさん」について聞かれたとしたら、君はどう言う?「オムライス」って、人によって印象が千差万別かもしれないね。

蔑まれた手料理と天気予報

雑誌とかのアンケート等で、「おばさん」について聞かれたとしたら、君はどう言う?「オムライス」って、人によって印象が千差万別かもしれないね。

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雨が降る週末の夕方に足を伸ばして雨が降る週末の夕方に足を伸ばして

仕事の待機中の暇つぶしに、東京都美術館に行って以来、芸術鑑賞に虜にされている。
意外だったのは、一人でじっくり見にきている方もいたこと。
以来私も、一人でも行けるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、期間限定の展示が非常にそれ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸博は、催し物が非常にあの有名な横須賀美術館には、私の好きな谷内六郎の作品が多数ある。
どんな方かと言ったら、まさに週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた人物だ。
他にも、江戸村の近くにある、夢二美術館でたくさんのポスカを購入したことも。
実際、美術館には常に素敵な時を貰っている。

よく晴れた平日の日没はこっそりと
甘い物がとても好きで、洋菓子やだんごなどをつくるけれど、子供が色々わかる年になって作るものが限られてきた。
私たち夫婦がものすごく喜んで口にしていたら、子供がいっしょに欲しがるのは当たり前だから子供も食べられるおやつをつくる。
自分は、激甘なケーキがとても好きだったけれど、子供にはチョコレートなどはまだ食べさせたくないのでつくりたくてもつくれない。
ニンジンやリンゴをいれた蒸しケーキが体にも良いと考えているので、砂糖とバターを控えめに入れる。
笑顔でおいしいと言ってくれたら、すごくつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
ここ最近、ホームベーカリーも使用して焼いたりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

控え目に吠える弟と突風控え目に吠える弟と突風

この夏は、海水浴に行っていないが、みんなでたいそう行きたい。
まだ、娘が2歳なので、波打ち際で砂遊び程度だけれど、きっと興味をもってくれると思う。
だけど、しかし、子供は、パンパースをつけているから、他の遊んでいる人の事を考えたら海水につけない方がいいかもしれない。
遊泳用のオムツもあることはあるが、嫌な人もいて問題に発展しているらしいので。

雲が多い平日の昼は想い出に浸る
家の庭でハンモックに寝そべり、気持ちの良いそよ風に身を任せていた、休日の午後の事。
空には一番星が光り始めていた。少年は、我が家のネコが「ニャギャァッ!」という凄まじい声に仰天して、ハンモックからドテッと落下してしまった。
まじまじと観察すると猫は蛇に相対し、尻尾まで立てて唸りながらすごんでいた。
蛇はそんなには大きくなくて、毒ももっていない種類のようだったので、少年は小枝で追い返し、猫を抱いて再度ハンモックに寝そべった。少年は、ネコのおでこをなでてやりながら胸の上で寝かしつけ、ゆっくりとハンモックの上でゆれていた。

泣きながら走る父さんと飛行機雲泣きながら走る父さんと飛行機雲

御盆が近づいて、「とうろう」などの行事が近所で遂行されている。
近辺のイベント会場では、竹やすだれで制作されたとうろうが飾られていた。
近郊の観光施設では、夜分には電気の明かりは付けられてなくてなくて、灯ろうの中の照明だけというのは、とってもきれいだった。
竹やペットボトルの中でキャンドルが輝いていて、温和な灯りになっていた。
繊細な光源が周りの樹々を煌々と照らしていてめちゃめちゃ美しかった。

陽気に跳ねるあの子と草原
4年前から、南九州に住むようになって台風の直撃をすごく気にすることになった。
強風が全然違うからだ。
九州北部に住んでいたことも関東に住んでいたこともあるが、台風の強風が全然違う。
サッカーのゴールが走っていくと聞いたときは、オーバーだと思ったが、現実だった。
大型台風が通った後は、ヤシや大木は道に倒れ、海の横の道はゴミでいっぱいで車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海沿いの家や旅館では、車両のガラスが破損したり、民家のガラスが破損し、風が入って天井が飛んだりと嘘だと思っていたようなことを見た。
直撃せずにかすめていくだけでも風はとっても強く、古い民家に住んでいると家のきしむ音が非常に心配してしまう。

雨が降る金曜の朝は立ちっぱなしで雨が降る金曜の朝は立ちっぱなしで

ネットニュースをいつも眺めるけれど、新聞を読むのも好きだった。
今は、無料で見れるインターネットニュースがたくさんあるので、新聞はもったいなくて購入しなくなった。
けれど、読み慣れていたから、新聞のほうが短時間で大量の情報を手に入れることができていたけれど、ネットのほうが関連したニュースをおっていくことが出来るので、濃い内容まで調べやすいことはある。
一般的なニュースからつながりのある深いところを調べやすいけれど、受けなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくてものせているから目につくけれど、インターネットニュースの場合自分でそこまでいかなければ目につかない。
近頃では、アメリカの債務不履行になるというニュースがとても気になる。
債務不履行になるわけないと普通思うけれど、もしデフォルトになったら、日本もそれは影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

余裕で踊る母さんと公園の噴水
遠くの故郷で暮らす自分の母親もかわいい孫の為として、すごくたんまり手作りのものを縫って届けてくれている。
ミッフィーがめちゃめちゃ好みだと伝えたら、話したキャラの布で、ミシンで縫って作ってくれたが、縫物用の布の金額が非常に高価でたまげていた。
生地は横、縦、上下のキャラクターの方向があり面倒だそうだ。
なのだけれど、大量に、裁縫してくれて、送ってくれた。
孫娘はめちゃめちゃ愛らしいのだろう。

騒がしく跳ねるあの人とあられ雲騒がしく跳ねるあの人とあられ雲

ちょっとした出張で、日光市へ行くことが非常に多かった。
北関東にある日光市は栃木県にあって、海のない県で、たくさんの山に囲まれている。
もちろん、冬の時期には雪景色になり、除雪車やチェーンなど必須である。
秋のシーズンには、と東北道を使い、2泊3日で、行って帰って、また2泊3日というスタイルがとにかく多く、ニュースなどで日光の様子が紹介されると懐かしくなる。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は見てきてほしい県だ。
紹介すると、観光客のメインは日光東照宮。
江戸をまとめた徳川家康の眠る場所で、境内の厳かな様子に驚くだろう。
それから、いろは坂を上るとたどり着ける日光湯元温泉。
硫黄泉で、乳白色で熱い温泉。
この温泉に来ると冷え症が完治するのではないかと思う。
東照宮が建てられた時は、日光湯元を目指してたくさんの湯治客が集まったらしい。
景色が想像可能な歴史の深い場所がここ栃木県の日光市。
東照宮の紹介も一緒に雑誌にも多く載っているここ日光に、また行ってみたいと考えている。

月が見える木曜の朝に散歩を
喜んでもらえるプレゼントを考えなくてはと思っている。
記念日が近くて、嫁に何かしらプレゼントを渡したいのだけどめっちゃ良いおくりものが決まらない。
妻に何か欲しい物があれば、話は早いが、あまり、欲しがるものがないので、本人がもらって喜びそうなものが見当つかない。
ですが、内緒で何か見つけてサプライズをしたい。

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